AIを活用してお客様からのコンタクトに素早く対応。
無人化・省力化で効率を高めスピーディ&スムーズに問題を解決します。
4つのサービスの自在な組み合わせにより、状況に応じた多様化・分散化による受付応対の業務改革を実現。
顧客サービスに留まらず、新たなビジネスモデルの創出など企業戦略を支援します。

お客様の「?」にAIが自動応答
-自動応答チャットボットサービス-

Brainrobi BOT [ブレインロビ ボット]

スマホやパソコンで
気軽にコンタクト

WEBサイトやSNSなど多様化するお客様の
コミュニケーションチャネルをサポート。
「困った」「知りたい」という要望に
いつでも対応します。

特長

  • 24時間365日、お客様の問合せに自動応答
  • 自然な対話により目的や意図を理解した精度の高い回答
  • よくある質問からの絞り込みで素早く回答に到達
  • シナリオ途中から「一つ戻る」や折りたたみ表示など多彩な操作性

お客様の利用状況を解析して回答や
シナリオのクオリティをアップデート

お客様の利用状況やアンケート評価、
回答できなかった質問を解析し、
再学習によるチューニングも対応。
お客様の声を新たなサービス創出へつなげます。

解決しない場合はオペレーターへ接続

お客様に寄り添った応対でオペレーターが課題解決
-有人チャットサービス-

Brainrobi ASSISTANT [ブレインロビ アシスタント]

オペレーターがきめ細かく対応

よくある質問や時間外の対応は無人ボットへ。
きめ細かい対応や、高度な質問は有人応対へ。
2つのサービスをハイブリッドに組み合わせることで
効率化と顧客満足を実現します。

特長

  • 自動応答で解決できない高度な質問はオペレーターが対応
  • 時間帯や質問内容により有人と無人を効率的に組み合わせ対応
  • ひとりのオペレーターが複数のお客様に同時進行で対応可能
  • オペレーター間の引継ぎやタスク管理機能でコールセンターにも対応

より正確に、より効率的に

オペレーターはチャットボットの対話からお客様のニーズを事前に把握。内容を理解した上で引き継ぐことができるため、スムーズな応対とオペレーターの負担も軽減することができます。

ブレインロビナレッジの活用により、個々の
オペレーターのスキルに関わらず的確な対応が可能

24時間365日電話を自動で受付
-音声自動応答システム -

Brainrobi VOICE [ブレインロビ ボイス]

混雑時や夜間も受付可能
情報の「見える化」で適切な対応を

特長

  • お客様からの問合せや相談を24時間365日自動受付
  • 雑時や夜間の予約一時受付や外国人観光客向け受付にも対応
  • 音声自動認識で受付内容をリアルタイムにテキスト化して管理
  • 対応状況を見える化して関係者で共有、対応漏れを防止

USE CASES

「いつでも」「無人で」「正確に」お客様のニーズに
スムーズに対応したい時に

  • コールセンター

    • 企業や自治体などの問い合わせの自動応答
    • 早朝や夜間など時間外での問い合せ対応
    • 災害時のBCP対策、在宅コールセンター対応
  • 受注受付

    • ショッピングサイトの注文、返品対応
    • ピーク時の電話平準化
    • 保険の問い合わせや請求、折り返し電話予約
  • 予約受付・変更

    • レストランやクリニックの空席確認、予約、キャンセルなどの自動受付
    • 外国人対応(多言語対応)

問合せや活用の中でナレッジが成長
-ナレッジ/問合せ管理システム -

Brainrobi KNOWLEDGE [ブレインロビ ナレッジ]

社員のノウハウを自動的に
ナレッジデータとして蓄積

よくある質問やベテラン社員のノウハウなど
社員の持つ経験値を全社資産として一元管理。
FAQが無い場合も問合せ履歴から自動的に
ナレッジ化するなど効率的なデータ蓄積を実現します。

特長

  • ナレッジ管理に加えて問合せ機能も搭載、ナレッジサイクルをサポート
  • タグ検索、キーワード検索、サジェスト機能など豊富な検索機能
  • HTMLによるリッチなFAQに加え、診断フローの作成が可能
  • ナレッジ導入から運用定着までをサポート

KNOWLEDGE CYCLE

2つの機能で管理するデータを相互に活用して
回答のクオリティを高めます

ナレッジサイクル:図版 ナレッジサイクル:図版

オプションサービス機能

さらなる効率化と業績アップを目指して、
運用定着やシステム改善をサポートするサービスをご用意。
プラスαの機能を自在にカスタマイズ。

分析ダッシュボード

利用状況の推移や傾向、会話の流れなどを解析してデータ化。情報を把握することで強化すべきFAQや課題への対応などさまざまな施策に活用できます。

  • ・全体の利用者数推移・AIの質問応答率
  • ・シナリオフローにおける途中離脱率・利用満足度 etc

チューニング・再学習

質問に対する意図解析を繰り返し、学習の追加や再学習によるチューニングを実施。ログ情報を有効に活用し、利用者が離脱するポイントや正確なニーズを解析・把握した上で最適なシナリオを提案。

アンケート作成・配信

Web画面上で簡単な部品の組み合わせを行うだけでアンケートページが作成可能。SNSでアンケートを実施したり、利用者への情報発信を行ったり、さまざまなスタイルでお客様にアプローチして、顧客情報の収集やマーケティングに役立てることができます。チャットボットの利用履歴だけでは把握できない情報を知ることで、より的確なサービスの改善が図れます。

サービス導入までの流れ

社内に専門的なAI技術者やSE担当者がいない場合も、スムーズに導入・活用いただけるよう、
すべてのSTEPを円滑に遂行できる体制作りを整え、お客様に寄り添ったご支援を行います。

導入事例

明るいさえずりで愛されるコマドリ(ROBIN)からネーミング。「AIと人を結ぶ賢く頼りになるパートナーに」との思いを込めています。 明るいさえずりで愛されるコマドリ(ROBIN)からネーミング。「AIと人を結ぶ賢く頼りになるパートナーに」との思いを込めています。
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