キャプチャー for Signage

様々な映像ソースをキャプチャーし 簡単にコンテンツとして放映!

特長

映像信号を送るだけでリアルタイムに表示します。

映像ソースをキャプチャーボックス、表示用パソコンを経由してサイネージディスプレイに表示できます
Before これまで既存システムの情報をサイネージに表示するには、大規模なシステム開発を行う必要がありました。
After ビデオキャプチャーアプリケーションをe-Signage(注)に組み込むだけで、様々なシステムの情報を簡単に表示することができます。
本ソリューションは、案件に合わせて対応いたします。ご相談はお問い合わせフォーム新しいウィンドウで開きますからお願いします。

(注)デジタルサイネージソフトウェアe-Signageには、「e-Signage」と「e-Signage S」がございます。

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システム構成例

図:映像ソース用パソコンとs-Signage管理用パソコンが延長器、キャプチャーボックス、表示用パソコンを経由しサイネージディスプレイと接続しています
  • e-Signage番組のレイアウトで表示枠の1つにキャプチャーアプリを「表示用パソコンパス」として登録し、表示位置及び表示サイズを制御します。
  • キャプチャーアプリ最大表示サイズは1920x1080です。
  • 縦に設置するディスプレイにも表示できます。
  • 入力可能な映像ソースの解像度は、キャプチャーボックスの仕様により異なります。

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参考:キャプチャーボックスの主な仕様

アバーメディア・テクノロジーズ株式会社製

項目 内容
接続インターフェイス USB3.0
Intel chipset with native USB 3.0 host controller
映像入力インターフェイス HDMI(1.3/HDCP1.3)
Component
ドライバサポートOS Windows 7(32ビット/64ビット)、Windows 8.1(32ビット/64ビット)
サイズ 寸法:幅 137.2mm × 奥行き84.8mm × 高さ18.55mm、重さ:182g
CPU シャープ製 PN-ZP35相当
解像度 Capture(HDMI):
640×480 (60p) / 720×480 (60p/30p) / 720×576 (50p/25p) / 800×600 (60p) / 1024×768 (60p/30p) / 1280×720 (60p/50p/30p/25p) / 1280×768 (60p/30p) / 1280×800 (60p/30p) / 1280×1024 (60p/30p) / 1360×768 (60p/30p) / 1440×900 (60p/30p) / 1680×1050 (60p/30p) / 1920×1080 (60p/50p/30p/25p/24p)

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お問い合わせ・資料請求

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  • 製品改良のため仕様の一部を予告なく変更することがありますので、あらかじめご了承ください。
  • 記載されている製品名などの固有名詞は各社の商標または登録商標です。

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