プロジェクター投写シミュレーター
操作マニュアル
アスペクト比
投写画面サイズ
型
0
型
0
型
投写画面の幅
(0~0 mm)
投写画面の高さ
(0~0 mm)
設置方法
置き台利用
床から設置面までの高さ
mm
天井から天吊り金具の接続位置まで
mm
レンズシフト
垂直
%
水平
%
レンズ中心より
0
mm
0
mm
オプションレンズの選択
選択中のオプションレンズ
投写距離 (m)
部屋の高さ:
mm部屋の幅:
mm側面図(数値は設計値のため、誤差が生じる可能性があります。)
天吊り金具のポール中心まで
0 mm
天井から投写画面まで
0 mm
投写画面の高さ
0 mm
床から投写画面まで
0 mm
0 mm
投写光
※人物アイコンは、立位:約170cm/座位:約155cmの想定です。
0 mm
投写距離
0 mm
本体奥行
(レンズ含む)
床から設置面までの高さ
0 mm
天面までの高さ0 mm
正面図(数値は設計値のため、誤差が生じる可能性があります。)
投写画面の幅
0 mm
天井から投写画面まで
0 mm
投写画面の高さ
0 mm
床から投写画面まで
0 mm
0 mm
投写光
レンズシフト
設置時のヒント
- 投写距離
-
プロジェクターのレンズから投写画面までの距離が「投写距離」となります。
投写距離はワイドからテレの範囲内で調整可能です。
レンズ交換が可能な機種では、投写距離に合わせたレンズを使用することで、幅広い設置環境に対応できます。 - 設置位置
-
投写画面に対して正面の位置にプロジェクターを設置することで、きれいな長方形の画面を投写できます。
斜めから投写した場合でも、台形歪み補正機能※により長方形の画面に調整できます。
※電気的な補正のため、輝度の低下や画質の劣化が生じる場合があります。 - 天吊設置の場合
-
照明器具やエアコン、梁などが障害物になることがあります。
そのような場合、短焦点や長焦点のレンズを使用して投写距離を調整したり、
レンズシフト機能で画面位置を上下左右に動かすことで、障害物を避けて設置することができます。
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