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シャープの東京ショールームは、5つのタイプのデジタルサイネージ表示機器を展示しています。

公共スペースやオフィスなどに設置されているデジタルサイネージ。最近は店舗内の空間演出やお客様への情報告知などでも活用されています。デジタルサイネージには、さまざまなタイプの表示機器があります。導入を検討されるときにどのタイプを選ぶべきか迷っている方は、ぜひ、シャープの「3X3 Hub」東京ショールームで実機を見ながら検討してみてください。その場でデジタルサイネージのプロがあらゆるご相談に応じます。


シャープが提案する5つのデジタルサイネージ表示機器

シャープの「3X3 Hub」東京ショールームには、5つのタイプのデジタルサイネージ表示機器を展示しています。

①インフォメーションディスプレイ
液晶表示方式で、デジタルサイネージ機器としては最も多く活用されているタイプです。サイズ、機能、用途、予算に合わせて選べる豊富なラインアップがあります。


②電子ペーパーディスプレイ『ePoster』
高い環境性能を有するディスプレイで、表示した画像をそのまま保持するため、表示時の消費電力が0W(注)です。紙のような視認性を実現し、薄型なのでさまざまな場所に簡単に設置できます。
(注)表示書き換え時には電力を消費します。


③LEDディスプレイ
LED(発光ダイオード)を搭載したディスプレイで、鮮やかな映像を再現でき、圧倒的な大画面も実現できます。公共スペースや店舗などの空間演出をはじめ、高い訴求効果を発揮します。


④プロジェクター『ViewLight』
レーザー光源を採用し、明るい映像で臨場感あふれる大画面が実現できます。広い空間で映像を活用した空間演出のほか、低静音設計なので会議室や集会室などでのご利用にも適しています。4月中旬には、プロジェクター専用の視聴ルームがオープンします。ぜひご期待ください!


⑤タッチディスプレイ『BIG PAD』
サイネージ用途でもミーティング用途でも使えるディスプレイです。高精度のタッチパネルで、快適にアプリを動作させることができます。書き込みもできるので、自然で滑らかな書き心地を実機で体験してください。


表示コンテンツの制作や運用も!

シャープにはデジタルサイネージに表示するコンテンツの制作や運用ができるソフトウェア「e-Signage S」があります。こちらもショールームで体験いただけます。サーバーの設置や管理が不要で初期コストを抑えることができる「e-Signage S クラウドサービス」もご検討いただけます。

ショールームで、あらゆるご相談に対応できます

デジタルサイネージの事業歴20年以上のシャープには、機器の選定、設置、運用、管理、サポートまであらゆる相談に対応できるノウハウがあります。デジタルサイネージのプロがあらゆるご相談に応じ、実機を体験しながらその場で疑問も解消できます。

シャープ法人向けショールーム「3X3 Hub」のサイトはこちら↓

■お知らせ■

「デジタルサイネージお役立ち資料」を無料で配布しています。内容は「導入検討ガイド」「表示機器選定ガイド」「コンテンツ制作ガイド」の3冊で、まとめてダウンロードいただけます。ショールームでの実機の体験と併せてご活用ください。
サイネージ運用に欠かせない用語集も無料で配布しています。サイネージをより深くご理解いただけ、人材育成ツールとしても活用いただけます。

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